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住み慣れたおうちで、ストレスなくお留守番できるように
ペットシッターがお手伝いいたします。
日本ペットシッター協会公認(登録番号4136号)
動物取扱業 種別/保管 (11東京都保第10501号)
動物取扱業 種別/訓練 (11東京都訓第10501号)
ペットシッター士総合補償制度加入
●ペットがいるから、家族全員での旅行は無理。
●仕事で出張。出発は早朝、ペットホテルに預けるなら前日?
でも前日も遅くなるし・・・いったい何日預けなきゃならないの?
●急な入院や外出。ペットの世話を頼める人が見つからない。
●忙しくて、かまってやれない。散歩にも連れて行けない・・・
●以前ペットホテルに預けたけど、うちの子には合わなかった。
一度くらいは、近所の人や友人などに、お世話をお願い
されたこともあるかと思います。
でも・・・・
「何かお礼をしなければ。お金だと失礼なのかな・・」とか、
「留守中見てくれると言ってくれたけど、あまり細かくは頼めない」とか、
「頼むのはいいけど、家の中をいろいろ見られてしまいそう・・・」など
お世話を頼むのと同時にいくつもの不安もまた生まれてくるものです。
「気軽に頼めて、信頼できる人が身近にいたら。」と思ったことはありませんか?
そんなオーナー(飼主)のために 『ペットシッター』 がいるのです。
私たちの耳慣れた言葉に『ベビーシッター』というお仕事があります。
ベビーシッターが在宅で人間のお子さんをお世話する仕事に対して、 ペットのお世話をする仕事、
これが 『ペットシッター』 です。
たとえ相手がペットであっても、オーナーにとって大切な“存在”であることに かわりはありません。
生活様式の変化と同じように、或いは、 それ以上に日本のペット事情も大きく変化してきました。
少子化、核家族化、また、隣人との関わりの減少などがペットとの生活に影響を与えているとも
言われていますが、現代のペットはオーナーにとって、大切な家族の一員であり、友達であり、
かけがえのない存在となっています。
しかし、家族の一員としてどんなに可愛がっていても、どこへでも連れて行ける訳ではありません。 冠婚葬祭・出張・家族旅行などたとえ状況が許しても、無理に連れて行くとかえって動物たちのストレスになってしまう場合があります。
また、病気や怪我、お仕事の都合などでいつもと同じお世話が出来ず、可愛そうに思っても、どうにもできない場合もあり
ます。
そんな時、ペットホテルや獣医さんに預けられればいいのですが、神経質で場所の変化に
耐えられず体調を崩してしまう子、年をとっていて心配な子、病気ではなく元気だけども
脚や目などが不自由で預かってもらえない子のオーナーは、どうすればいいのでしょうか。
ペットシッターはそんなペットたちをオーナーに代わってご自宅でいつもと同じお世話をします。
ただ単に食事を与え、水を替え、掃除をするだけなら誰でもできる仕事です。
それぞれのペットたちが置かれた生活空間を良く理解し、愛情を持ってお世話をし、気を配り、
必要であればオーナーに適切なアドバイスもできる、それがプロのペットシッターです。
どうぞ大切なご家族を安心して預けてください。
ご予約は、こちらまで。
お問い合わせ・ご質問・ご相談もお気軽にどうぞ!
ペットシッター ノッソノッソ
TEL/FAX 03-5930-2336 携帯番号 080-4470-3850
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